DMMWEBCAMPの転職率の高い理由がやばすぎるww

DMMWEBCAMPの転職率って98%らしいけど、怪しくない??

DMMWEBCAMPがどういう仕組みになっているか気になる。

DMMWEBCAMPの転職先がやばいって本当?

DMMWEBCAMPに入ろうか迷っている方で、このうような疑問を抱く人も多いはず。

そこで本記事では以下の内容をお伝えしていきます。

本記事の内容
  • DMMWEBCAMPの転職率が高い理由
  • DMMWEBCAMPの転職先の実態

この2点について解説していきます。

この記事を読めばDMMWEBCAMPの転職率の高い理由が分かり、プログラミングスクール選びの基準になればいいかと思います。

この記事の信頼性
  • 筆者は元DMM WEBCAMPのメンター
  • 独学でプログラミングのリモートワークで稼いでいる。
  • 筆者はプログラミングと大学を両立

DMMWEBCAMPの転職率の高い理由がやばいw

DMMWEBCAMPの転職率は非常に高く90%を超えています。

では、なぜDMMWEBCAMPの転職率がこんなに高いのか気になりますよね。

結論から言うと、

DMMグループにWEB制作会社が多いので、行きたい企業に落ちたら、DMMグループに転職できる仕組みになってる。

詳しく解説していきます。

DMMWEBCAMPはDMMグループの会社

DMM WEBCAMPはDMMグループが経営しているプログラミングスクールです。

DMMはみなさんご存知、DMM.comやDMM.com証券を運営しており、他にもOVERRIDEやBASEを運営しています。

このように、WEBCAMPもDMMグループの一つなのです。

DMMWEBCAMPの転職先がほとんどDMMグループの子会社

DMMWEBCAMPの転職先

上記がDMMWEBCAMPの転職先になります。

ほとんどがDMMグループの子会社に属しています。

また、ほとんどの企業は受託開発やSESで、自社開発している企業は3割ぐらいでしょう。

自社開発:自社でサービスを開発している会社で収益を上げている企業

受託開発:企業から案件を受注するので、開発メインの企業

SES:社員を現場に派遣させ収益を上げている企業

上記がIT企業の特徴です。

やはり、自社開発や受託開発をしている企業ではプログラミングをゴリゴリにするのでスキルが上がります。
しかし、SESは常に働く企業が違うのでプログラミングができる機会が少ないのが現実です。

なので、プログラミングスキルを上げたい方は自社開発や受託開発がオススメです。

DMMWEBCAMPの転職率が高いの実態

それではDMMWEBCAMPの転職先の実態についてお話していきます。

DMMWEBCAMPの転職ルートはこのようになっています。

転職ルート
  1. 自分が行きたい企業を受ける
  2. 行きたい企業が受かれば転職。行きたい企業が全部落ちてた場合はWEBCAMPから企業を紹介してもらう。
  3. 内定ゲット

最悪、どこにも行く企業がない場合はDMMWEBCAMPから企業を紹介してもらえます。

なので、転職には困らないですね。
転職率が98%の意味が分かりますね。

DMMWEBCAMPにオファーくる会社は良いって話

ここまで読んで、

結局、転職先の会社はどうなの?

ブラック企業が多いんでしょ?

どうせ、ブラック企業が集まると思っている人も多いはず。

結論から言うと、

ホワイトからブラックまでの企業に転職できる

です。

DMMWEBCAMPの生徒は好奇心が高く、チーム開発するカリキュラムがあるので他のスクールに比べると優秀な生徒さんが多いです。なので、人気な企業からオファーが来るのでホワイトの働き方の企業に転職できます。

しかし、残業が多いブラック企業が多いのも事実。
実際に説明会や働いているエンジニアに質問し、ブラックなのかを自分で判断しましょう。

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ここまでで、WEBCAMPに少しでも興味を持った方もいると思います。

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やはり、転職は人生の大きな決断になると思います。
WEBCAMPは決して安くはない価格です。

実際に今の不満や仕事状況を相談してみてはどうでしょうか。

プログラミングスクールは値段が上がっている話

ここまで読んで「受講するか迷っている」人も多いのでは。

そんな方に朗報です。

プログラミングスクールは年々少しずつ上がり、誰でも受講できなくなるかもと言われています。

実際に、3年前のプログラミングスクールの平均料金は20万円でした。今は平均料金が30~40万円まで跳ね上がっています。

もしかすると、受講するのに試験制度がつけられてもおかしくはないです。

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