大学講義のプログラミングが分からない人に向けて!単位を簡単に取ろう!

こんにちは、けーぷろです!

今回は

K君

今やっている大学のプログラミングが分からない!

大学のプログラミングが分からないから、向いていないのかな。

プログラミングの単位がヤバイ😭

このような疑問をブログで解決していきます!

本記事では

  • 大学で学ぶプログラミング
  • プログラミングの単位を取る方法

この2点について解説していきます!

この記事を最後まで読むと、プログラミングが苦手な方もプログラミングを乗り越えられます!

大学のプログラミングとは

大学で学ぶプログラミングはどの学部も基本的に同じです。

そして、プログラミングに苦しむのも同じです笑
文系や理系関係なしに、みんなプログラミングに悩まされるのです。

大学で学ぶプログラミング言語とは

大学で学ぶプログラミング言語はほとんど同じで、基本的にC言語Pythonです。

工学部はC言語、文系よりな学部はPythonを講義で勉強すると思います。
どちらの言語も需要性が高く、多くの企業が採用している言語です。

大学の講義では学ぶことは主に

  • 文字型と数値型
  • 配列型
  • リスト型
  • for文
  • if文
  • while文
  • ソート
  • 関数

このようなプログラミングの基礎となる事を学びます。

これらは基礎となる部分なので、あまり面白くないと感じる人もいると思います。
またプログラミングといったらアプリ開発やwebページと思っていた人は、思ってたのと違うと違和感を感じる人もいると思います。

自分が想像していたプログラミングと違ったと感じ、プログラミングの講義がつまらないと思っている人もいるのではないでしょうか。

そしてなんと言ってもプログラミングの講義のレポートは難しい。

プログラミングの講義はレポートが難しい

プログラミングのレポートが難しい!!

大学で学ぶプログラミングのレポートはめちゃめちゃ難しいですよね。

僕も毎週のレポートに悩まされ、中間と期末レポートとテストには悲鳴を上げながらやっていました。

レポートやりながら思う事

これ講義で学んでなくない?

講義で学んでいない事をやらさせる教授は多いです。
ほんと嫌ですよね。

そんな無理ゲーなレポートを乗り越える方法は最後に書いているので早く知りたい人は下にスクロールしてください!

大学のプログラミングは挫折しやすい

「無理ゲーなレポート」や「プログラミングが思ってたのと違う」を勉強しているとどうしても挫折してしまいますよね。

僕の周りの友達も初めはプログラミング意識が高かったですが、講義のレベルが上がるに連れて挫折する人はかなり多かったです。

初めの頃は30人ぐらい意識高い人がいましたが、今の3回生でプログラミングをしている人は4~5人ぐらいです。

それぐらい大学でプログラミングを挫折する人は多いです。

でもこの記事を見てくれた人はプログラミングを挫折してほしくないので、
大学のレポートを乗り越える方法だけでなく一生のプログラミングスキルを高める方法を教えます!

大学のプログラミングが分からない人に 単位を取る方法

大学では学んでいない内容もレポートに出す嫌がらせ教授もいます。

そんな無理ゲーを乗り越える方法を結論から言います。

  • Googleで検索しまくる

え?って思った人もいるかもしれませんがこれが答えです。

詳しく解説していきます。

Googleにすべて答えがのっている

プログラミングの分からない技術や難しいコードは全てGoogleで誰かが記事で説明していることが多いです。

また、意味がわからないエラー文はそのままコピーしてGoogleで検索すると同じエラーの解決方法を説明している記事があったりします。

なのでプログラミングの分からない事は全てGoogleで検索すると解決策が載っているとおもっていてください!

解決するまで何回も検索する

分からない事を検索して、答えが見つからず諦めてしまう人がいます。

1、2回検索して答えが見つからないからと言って諦めないでください。
検索キーワードが少し変わるだけで、検索結果は大きく変わります。

僕は気になる答えが見つかるまで10回ぐらい検索したこともあります。
それで解決策が見つかった時は吠えましたね笑

必ず解決策はGoogleに載っているので諦めずに検索しましょう!

成果物を作るレポートがある

プログラミングのほとんどの期末レポートは

  • 自分でアプリケーションを制作しなさい
  • オリジナルを作成しなさい

このような自分で考えて、作成するレポートがあります。

こんなの自分で0から考えるのしんどいですよね。

そんな人に向けてやり方を教えます!

ネットに公開しているプログラムを真似る

自分で0から成果物を作るのが無理!って言う人はネットで誰かが公開しているコードを真似しましょう!

真似ると言っても完全にコピーするのではなく、少しだけ自分が付け加えるだけでいいです!

多くのエンジニアが自分のコードを公開しているコミュニティサイトがあるので紹介します!

Qiita

エンジニアが知識を共有するコミュニティサイトのQiitaです!

Qiitaで検索すると自分が作成したいプログラミングのヒントが書いているので、参考にしてみてください!

多くのエンジニアも活用しているので、すごく勉強になります。

どうしても単位が欲しい人は教授におねだり

どうしてもレポートが出来ない、成果物が作れない人もいると思います。

なんとかして単位だけは欲しい!と言う方は一度教授に相談してみましょう。
教授もそれなりに対応してくれるので、特別課題なので対処してくれるはずです。

教授に相談する方法

教授に相談するのは対面で話すのが望ましいですが、コロナウイルスの影響で難しいと思います。

そんな時はメールで送信してみましょう!
教授のメールアドレスは大学のホームページや授業スライドに公開されていることが多いです。

くれぐれも教授にメールを送る際は失礼がないように注意しましょう!

大学のプログラミングが分からない人に向けて 最後に

以上で大学のプログラミングが分からない人に向けての解説でした。

どうでしたか!

大学の講義は学習の意欲を出させるものであって、講義で全てを教えてくれる訳ではありません。
どうしても自分で勉強しないといけない場面があります。

そんな時はGoogleで検索して諦めずに頑張りましょう!

以上で終わります。ありがとうございました。